2020「子育てのつどい はぐみぃ」1月通信

新しい年を迎えはぐみぃは、今年も変わらず親子とスタッフの笑顔で

あふれる場となりました。
 
新年らしく紙皿とペットボトルの蓋を利用して親子で駒づくり。

 

ただいま、なんでも口に入れて確認、味わい中のすずなちゃん。

 

はぐみぃでは、千代田区の居宅訪問型保育を利用されている働くママさんがおり、
シッターさんといっしょにはぐみぃを訪れてくれるお子さんが多くみられます。
温かな雰囲気で絵本を読み聞かせ、シッターさんに寄り添うにこくん

 

ママとおそろいのチェーンリングをネックレスに見立てて、
すっかり女の子しているえみりちゃん

 

みれいちゃんは、お医者さんになってママを診察中。
女の子って、教えなくても女の子になっていきますね。

 

学生さんをあいだに、ボール転がしを共同作業中のそうちゃんとまもくん。
まだ、それぞれに興味のあるモノにかかわっている段階で、共同作業とは言えないかな…
という話が、振り返りミーティングで話題になりました。

 

ちょっと意地悪?な対応をして、子どもの違った反応を引き出そうとする高橋所長。
スタッフは、敬愛を込めて「つっこみ隊長‼」とお呼びしております。

 

(文責:加藤保奈美)

2020年1月29日

令和元年度「千代田区保育士養成校による地域子育て支援事業による」講演会

子どもの「育ち」の喜びを保育者と保護者間で共有するには 

~ 連絡帳やお便りを通してどう伝えるか ~ 

【会期】2020年2月15日 13:00~

【会場】 大妻女子大学 (千代田キャンパス) 本館F棟 337 教室 

【費用】無料

保護者のみなさんは、連絡帳やお便りを楽しみされていますか?

どんな連絡帳や お便りをもらった時、うれしいな…と思われますか?

また、保育者のみなさんは連 絡帳やお便りを書いていて楽しいですか?

保護者のどんな顔を楽しみに書かれてい るのでしょうか?

保育所保育指針解説には、「家庭と保育所の相互理解は、

子どもの家庭での生活と 保育所生活の連続性を確保し、

育ちを支えるために欠かせないもの」であり、その具 体的な取り組みの一つに

「子どもへの愛情や成長を喜ぶ気持ちを伝え合うこと」の重 要性が挙げられています。

「連絡帳」や「お便り」は、まさにその大切な具体的手立 ての一つになります。

では、そうした「喜び」を双方にとって感じられるための記載 への取り組みはどうすればよいのか。

今回は、こうした点を考えてみましょう。

 

講演者】 岡健(おかけん)

大妻女子大学教授。日本保育学会評議員。研究関心は、
園内研修法に関する研究、保育方法(環境構成論、遊び論、 談話分析等)に関する研究。

保育現場で保育者と一緒に実践研究を重ねる傍ら、自治体 や保育関連団体等とう
連携・協働してミドル・リーダー養成 等の人材育成事業、保育の質向上や質保障のための
ガイド ラインづくり等、幅広く保育問題に関心を寄せ研究や実践 を行っている。

2020年1月25日

第26回 児童臨床研究センター主催 「リレー討論会」のご案内

今年度は、当センターのリレー討論会を発案された早稲田大学宮崎清孝教授に

「対話的教育・保育と<子ども-世界-大人>の三項関係」というテーマで

話題提供をしていただき、児童学科教員とディスカッションを行う予定でおります。

皆様には、それぞれの場におかれまして、本討論会での討論内容が

生かされることを願いまして、ご案内申し上げます。

尚、参加ご希望の方は、お手数おかけしますが

令和2年2月14日(金)までにホームページのお問合せフォームより

お申込みいただき、お問合せタイトル「リレー討論会参加」

氏名ならびにご住所、ご所属をお知らせ下さい

お問合せフォーム

 

【日  時】

令和2年2月17日(月)15:30~17:00(15:00~受付)

【会  場】

大妻女子大学 千代田キャンパス本館F742

【テーマ】

対話的教育・保育と<子ども-世界-大人>の三項関係

【話題提供者】

宮崎 清孝先生(早稲田大学教授)

2019年12月16日

2019「子育てのつどい はぐみぃ」12月通信

いよいよ令和元年も半月で終わりますね。

この時期のはぐみぃはXmas色に染まります。

さあ、親子でXmasの準備を始めましょ。


このリースは、スタッフの高木さんの手づくり。

紫陽花の彩のグラデーションがクラシカルな雰囲気を醸し出して素敵。

やはり手仕事は味わい深くていいものです。

 


11月さいごの絵具遊び、ことちゃんはダイナミックに手でペインティング。

これぞ、はぐみぃっこ!

 


こちらはすずちゃんママの力作。

すずちゃんの手でペインティング、ステキなXmasリースが出来上がりました。

 

 
12月になってリース作りが始まりました。

段ボールの廃材でリース台を作り、落ち葉やどんぐり、松ぼっくりで飾りつけ。

らんちゃんもママといっしょに落ち葉のリースを完成させました。

 

 
はぐみぃ+でお兄さんたちが作ってくれたXmasツリーにみんなで飾りつけ。

 

 
元助手さんたちもお子さんを連れてはぐみぃに遊びに来てくれます。

ぜひ卒業生の皆さんもお子さんといっしょにはぐみぃをお訪ねください。

 

 
2ヶ月ではぐみぃデビューのりくくん。

赤ちゃんには人を引き寄せるパワーがありますね。

たくさんの人に見守られて大きくなってね、りくくん。

 


小さなボールプールにすっぽりはまって、仲良しのことちゃんとらんちゃん。

 


はぐみぃ+には、いまのところ2,3組の親子さんが来室しています。

この日は、みんなでツリーの色塗り。ダイナミックで動きのある

凛々しいツリーが出来上がりました。

 


元はぐみぃっ子のりおちゃん、ぷらすに遊びにきてくれました。

すっかりお姉さんの表情です。

 

 
元はぐみぃっ子のしんちゃん、相変わらず電車がお気に入り。お喋りになりました!

りおちゃんとがくくんは、段ボールで「りお号」の船を作り、大海原に出発です。

 

来年もたくさんの親子さんの来室をお待ちしています。

(文責:加藤保奈美)

2019年12月16日

2019「子育てのつどい はぐみぃ」11月通信

10月に引き続き11月も絵具を楽しむちびっ子画伯が出現!!

壁に貼った模造紙に全身で向き合います。

お母さんたちからは、「これは家ではさせてあげられないことですから…」

と好評です。


りりちゃん、スピード感のある力強い筆つかい。

 


見てください、この真剣なまなざし。

りりちゃんの芯の強さが感じられます。

 


昨年はママにだっこされて来ていたさくちゃん。大きくなったね。

同じ方向を向いていっしょに喜んでくれるおとながそばにいてくれる

って安心。だから何回も何回も成功するまで挑戦できたりするのかな。

 


5カ月のれいちゃん、ただいま寝返りの練習中。

背中を立ててトントン、マッサージ。

 


「なにかご用?」と言い出しそうなお顔でカメラを見つめるれいちゃんです。

 


ママが作ってくれたポンポンおもちゃを取りたくて、

必死なお顔でつかまり立ちをしようとしているすずちゃん。

 


しょうせいくんは、真っ暗になったお部屋の見回り。

天井のくるくるが止まるまでじっと見守ります。

 


さいごは、柵の間から名残惜しそうに顔を覗かせて

皆さんにごあいさつ。また、おいでね。

 


自主上映映画「いのちのはじまり:子育てが未来をつくる」

世界の9か国で家族や育児現場を取材し、さまざまな文化、

民族社会背景における世界の子育てを紹介。

乳児さんつれのお母さんの参加が多くありました。

 


お子さんたちも大きなスクリーンにくぎ付け。

 


ママたちもくつろぎながら映画鑑賞を楽しんでくれた様子でした。

 


はぐみぃはいつもお母さんとお子さん、スタッフの笑顔であふれています。

「はぐみぃぷらす」も始まりましたので、あわせて

遊びにいらして下さい。スタッフ一同お待ちしております。

(文責:加藤奈保美)

2019年11月18日

2019「子育てのつどい はぐみぃ」10月通信

10月のはぐみぃは、スタッフ田村さんのお嬢さんが折り紙で作ってくれた

ハロウィンで受付を飾りつけ。お母さんたちが興味深々。

 

10月も絵具を楽しむ、ちびっ子画伯が大勢いました。

色づかい、筆づかいに表れる個性、全身で思いを表現していました。


ことはちゃんは3回目の絵具遊び、だんだん慣れて筆遣いも大胆に。

 


みれいちゃんは、「あか」「しゅしゅ」と言いながら力強いなぐり書き。

 


さくちゃんも手についた絵具を気にしながらも、笑顔で楽しんでいました。

 


センターの中庭の落ち葉を拾って飾り付けた落書き帳の前で、

ちいさなお友だちにそっとどんぐりを手渡して秋の実りのおすそ分け

 

 


スタッフがペットボトルで作成したボール転がしの手作りおもちゃ。

ママといっしょにボールを入れて…


うまく転がって拍手!「みてみて、すごいでしょ」とでも言いたげに周りにも拍手を求めて。


と思ったら、ママの膝の上に仰向けになって大きなあくび、

いっぱい遊んで満足して眠くなっちゃったね。

刻々と変わる子どもの心模様を見ているだけでほっこりします。

 


昨年、スタッフの松浦さんが千葉の森から拾ってきてくれたどんぐり。大事にストックして

今年も使っています!小さなペットボトルに入れて、音のなるおもちゃを家族で作成中。

ちびちゃんは、お口でもぐもぐ感触遊び。

 


チーターのぬいぐるみをライオンキングのシンバに見立て、

チェーンリングを首に巻いてお散歩中。

シンバが倒れて引きずられちゃっていますよ、がくくん。

 


宮本先生も赤ちゃんパワーに引き寄せられて…パワーをいただいています。

 


はぐみぃ終了後、教員とスタッフ、学生さんが参加して振り返りを行います。

環境設定の仕方や、自分のかかわり方、親子さんの様子など、自分の気づきをみんなで共有

して、次の活動に生かしています。

 

明日の自主映画上映会の様子は、後日、アップいたします。

(文責:加藤保奈美)

2019年10月28日

2019 北海道美瑛町探検隊!~遊ぼう・学ぼう・感じよう~ 参加者募集のお知らせ

児童の皆さんに北海道の冬と星空の観察を通して冬の北海道の自然に触れる機会を提供する

自然観察キャンプを開催する運びとなりました。

参加を希望される方は、下記手続きに従ってお申し込みください。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

お申込用紙・詳細はこちらからダウンロードしてください。

 

【ねらい】

星・天体と冬の体験をテーマに、観察する力を養います。

子どもたちが講師と共に自然観察方法を学び、観察のポイントをつかむことによって、

自分の力で考え、自宅や色々な場所での観察ができる能力を育てていきます。

活動は2泊3日の冬の北海道美瑛町での観察となります。

 

【対 象(参加資格)】

小学校4年生~小学校6年生 20名

(応募多数の場合には抽選となります。)

 

【旅行代金(参加費)】

一人60,000円(航空券代・バス代・宿泊代・食費、保険代、入園料、資料代を含みます)

※含まれる食事は1日目夕食、2日目3食、3日目朝・昼の計6回です

(1日目の昼食はお弁当を持参下さい)

 

【開催日】

<事前説明会と冬の東京の星空観察>

  20191214日(土)17001930
 *保護者の方も必ずご参加ください。

  集合場所:1F エントランス

      活動場所:科学技術館 4F実験スタジアムL 並びに屋上

<宿泊活動>

   20191226日(木)~1228日(土) 23

       活動場所:北海道美瑛町

【宿 泊 】

独立行政法人 国立青少年教育振興機構 国立大雪青少年交流の家

〒071-0235北海道上川郡美瑛町字白金

Tel 0166-94-3121(代表) Fax 0166-94-3223

 

【活動内容】

北海道美瑛町での星空観察(天の川や冬の星座)、美瑛町の児童との雪や星空を通した交流

国立大雪青少年交流の家中心の自然観察活動

旭山動物園見学

【指導者】

石井雅幸(大妻女子大学:理科教育)、
木村かおる(国際プラネタリム協会:天文教育)、
山崎 誠(むさしの自然史研究会:自然動物)、
小森次郎(帝京平成大学:火山防災学)

講師:佐藤毅彦(JAXA宇宙科学研究所:惑星科学)

 

【企画】

大妻女子大学児童学科3年
大林千恵・木村麻衣子
小林千明・末永史佳・菅野このみ

【募集締切】

2019年11月22日(金)当日消印有効

 

【申し込み方法】

「参加申込用紙」を表・裏ともご記入の上、下記申し込み先までご郵送ください。

応募多数の場合は抽選の上、12月初旬頃に結果を郵送にてお知らせいたします。

なお、ご兄弟、お友達とご一緒に参加をご希望されましても、

抽選等で配慮することはできかねますので、予めご了承ください。

送り先
〒204-0001
 東京都清瀬市下宿2-419-1
(
株)バスウェイ 旅行営業部 大妻女子大学申込み係

 

【ご案内】

関係法令の遵守を目的に、

東京都知事登録の旅行業者・株式会社バスウェイが企画・実施する

募集型企画旅行として行うことになりました。

従来からお世話になっています貸切バス会社の旅行業部門が担当します。

そのため申し込み・代金支払いの宛先等が上記会社となりますのでご了承ください。

2019年10月28日

2019 南会津宿泊活動(8/20~23)および標本整理(9/15)が終了しました!

今年の南会津宿泊活動「昆虫採集・標本作りと天体観測」は、

参加者35名(男子25名、女子10名)、講師6名、学生スタッフ6名で行われました。

今年は残念ながら雨模様の時間帯が多く、夜の天体観測ができませんでした。

その分、昨年までの行程にはなかったヒメサユリ園や高清水自然園での昆虫採集、

夜は標本整理の時間がたっぷりとれて、子どもたちは大満足の様子でした。

 

集合写真はこちらです。

 

 
台鞍荘に到着後、午後から「からむしの里」へバスでお出かけ。

からむし栽培園、工芸館を見学、解説員の方による説明を受け、

各自の興味・関心に応じて学習を進めました。

 

 

 
からむしはイラクサ科カラムシ属の植物。縄文時代より繊維として用いられ、

弥生時代からは衣服の原料として利用されてきたそうです。

 

 


星の観察に新公民館に移動、木村先生より星座早見板や記録用紙をもとに、

星空の観察法の解説と実習を行うものの、天候は回復せず天体観察はできませんでした。

 

 

 
翌朝の朝食風景、朝食後、ヒメサユリ園に到着

 

 

 
木道に沿って友達同士で採取活動

 

 

 
高清水公園へバスで移動。広い草原で虫取り。

 

 


その後、野外ベンチでランチ

 

 

 


夜が更けるまで先生方や学生スタッフと共に熱心に標本整理を行いました。

 

 

 
最終日は小森次郎先生の解説のもと要害公園で露頭見学

 

 

 

 
午後は、木の葉化石園いて化石発掘体験。

 


2019年9月15日に大学で標本整理が行われました。

 

 

 

 
木村薫先生、石井雅幸先生、土屋直貴先生、山崎誠先生から

標本の作り方の留意点やコツをていねいに指導していただけます。

 

 
採取した昆虫を大事そうに用意した標本箱に収納していました。

 

 


大妻の学生スタッフのお姉さんたち

 

毎年たくさんの参加申込があり、今年は2.5倍の倍率でした。

天体や昆虫、地学の専門科の先生方から直接、レクチャーを受けられる

とても贅沢な学びの時間を子どもたちは体験できて幸せものだなと感じます。

来年も企画いたしますので、ぜひ奮ってご参加ください。

(文責:加藤奈保美)

2019年10月4日

お知らせ! 10月30日(水)から「はぐみぃ⁺ぷらす」が始まります。

10月30日(水)から「はぐみぃ⁺ぷらす」が始まります。


(画像をクリックすると大きくなります)

【水曜】

 14:00~16:00

【開催日】

 10/30、11/13、11/27、12/4、12/18

 1/15、1/22、2/5、2/26、3/4 (計10回)

 

はぐみぃの対象は、0歳から3歳の未就学園児であるのに対して、

はぐみぃ⁺ぷらすの対象は、年少から小学2年生を対象としています。

以前からはぐみぃを利用する保護者から「入園してからも利用したい」と

いう要望をいただいておりました。

 

私たちスタッフも「はぐみぃっ子たちが成長していく姿を見守りたい」と

いう思いがあり、そうした相互の思いが合致し、試行的ではありますが

「はぐみぃ⁺ぷらす」と名付けて開催することになりました。

本格的な始動は来年4月を予定していますが、それまでに実際どれくらいの

利用者さんがいらっしゃるのか、⁺ぷらすでのニーズはどんなことなのかを、

考えながら利用する方たちといっしょに創り上げていきたいと思っています。

お約束ごととしては、学童とは違った位置づけとなりますので、

必ず養育者あるいはシッターさん同伴でお願い致します。

お子さんだけの利用はお断りすることになります。

他は、はぐみぃと同様です。

 

小学生組は、学習スペースを準備いたしますので、そちらで

宿題やお勉強ができるようにしたいと思います。

また小学校教員を目指す学生スタッフもおりますので、

気軽にお声かけください。

また、ボードゲーム類も多数ご用意しますので、お友だちと

いっしょにアナログな遊びの時間を共有してみてください。

はぐみぃを利用されたことのないお子さんも

はぐみぃを卒業したお子さんも

ともに居心地のよい親子の時間をもてることを願い、

さあ、始動します!

 

どうぞよろしくお願い致します。

(文責:加藤奈保美)

2019年10月3日

2019年度 特別支援教育プログラムが終了しました。

9月14日(土)をもって全10回のプログラムが終了しました。

受講者44名のうち、30名が受講認定書を授与されました。

 

 
2019年9月7日(土)13:00~16:10

長江清和先生(埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター)

長江先生には、平成18年度から文科省の社会人の学び直しプログラムからご協力

いただいています。

実践教育に基づき、事例を交えてのていねいな講義が受講者から好評です。

 

 


渡邉涼先生(東京都北特別支援学校)

渡邉先生にも、平成19年度から肢体不自由特別支援学校での生活支援の様子や

特別支援教育コーディネーターとして地域の幼稚園や小学校での巡回相談の事例などを

ご紹介していただいています。

 

 

 
2019年9月14日(土)13:00~16:10

詫間美登里(東京都公立学校特別支援教育専門員)

石川洋子(千代田区特別支援教育指導員)

おふたりの先生には、千代田区の支援員の役割と、実際の支援について

具体的にお話いただき、受講者同士でもディスカッションを行いました。

 

 


最終日は、高橋ゆう子先生(大妻女子大学)による事例検討を行いました。

 

来年度もプログラムに改変を加え、実施したいと思っています。

ご関心、ご興味のある方はご参加ください。

 

 

(文責:加藤保奈美)

2019年9月30日